2007年01月14日

第5次掲示板 14-2 【RMM誌】4月号にアサーンのF7骨董品が登場

●No.14 【RMM誌】4月号にアサーンのF7が登場 ワークスK 2013/03/01(金) 16:04:57
  No.16 Re:【RMM誌】4月号にアサーンのF7が登場 愛好家 2013/03/01(金) 22:39:24
  No.50 【RMM誌】6月号ではアサーンのF7新旧揃い踏み ワークスK 2013/04/24(水) 17:11:40


No.14 2013/03/01(金) 16:04:57
ワークスK
【RMM誌】4月号にアサーンのF7が登場
 RM Models 2013年4月号 p90の羽山健編集長コラムで取り上げられていました。グローブ・ブランド時代の美品、箱付、A+Bユニットをセカイモン経由で入手されたとのことです。
 TMS誌ミキストでの山崎喜陽氏の言及を覚えていたらしく、当時の値段に関心を向けられていました。
 私は、幾らで落札されたかを知りたいですね。

 たぶん、金型は後年も変わらず、私のコレクションと一緒でしょう。だとすると、今でもウォルサーズ社が窓ガラスと手すりを売っています。なんと、8.98ドルなどという“バカ高い”値段ですけれど‥‥

 アサーンのサイトでは、それぞれの品番が皆「Sold Out」となっているものの、まだまだこの金型で儲けるつもりだと思いますよ。




No.16 2013/03/01(金) 22:39:24
愛好家
Re:【RMM誌】4月号にアサーンのF7が登場
この当時の製品は近年の細密化が進んだ製品とは異なり独特の"味"がありますね。


No.50 2013/04/24(水) 17:11:40
ワークスK
【RMM誌】6月号ではアサーンのF7新旧揃い踏み
 またまた、羽山編集長のコラムで同じF7の話題です。(RM Models 2013年6月号
 しかし今回は、最新のRTRのUP色が並んでいます。

 で、
 モールドを較べたら、手すりやリベットの感じが全く一緒だったとのこと。
 すなわち、59年前の金型をそのまま使っていることが証明されたという話です。

 なお、正面のライトが1つ増え、ナンバーボードが一体に変わっている件は、"とれいん"誌1979年11月号の天賞堂広告(下の画像)を見ると、
 この時点で既にそうなっていることが判ります。

 それからでも34年ですか!



posted by ワークスK at 04:50| Comment(0) | 第5次掲示板ログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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