2022年08月03日

【ニュース】京阪5000系カット車体をくずはモールに展示

来年2023年春だという。さらに2600系の先頭部も加えて、例の旧3000系と並べるのだそうな。この夏は撮影会とかグッズ販売とか、イベントが目白押し。>>公式サイト(2022-07-28) ところで、アルミって溶断できるんだっけ? 気にかかるのは、この一角が想定している客層。

sanzen-hiroba予想図


  5000系の旧色時代
 

思い立って写真を探してみた。残念ながらほんのわずか。現役時代はテッチャンでないことを気取っていたから。それに昔はフィルムがもったいなかった。


地上時代の三条で5001。第1編成だけ先頭部のヒサシ形状が異なる。1973-05-04

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寝屋川車庫内で5605。確か、交友社からの依頼で並べたはず。方向板が傾かないように細工をした記憶がある。時期は、1900系の昇圧工事が完成し始めた頃で、6000系の登場前の600V時代。

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樟葉駅の大阪方。2600系の第1、第2編成が登場した直後で、その写真を東洋電機から頼まれたツイデ。

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これより下は、Kマーク付き。中書島の京都行1番線で5651。2010-12-26 13:12

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樟葉の大阪方で5554。区間急行? 2009-05-01 9:05

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土居の京都方で5601。2010-04-17 12:18

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土居の京都方で5605。2010-04-17 12:23
ラベル:ニュース 京阪
posted by ワークスK at 01:33| Comment(0) | 情報・薀蓄 2022年− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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